Tag: サラダ

ブルーベリーとマンゴーのキラキラサラダのレシピ

ブルーベリーとマンゴーのキラキラサラダのレシピ

七夕の夜に、少しキラキラしたものが食べたくなったので作りました。ブルーベリーとマンゴーのキラキラサラダです。作り方も特に何もないレシピですが、簡単でかわいくて、さっぱりとしたサラダです。冷凍マンゴーは、解凍をせずに凍ったまま準備を始めます。食べる頃にはカチカチではないけれど、まだまだキンと冷たいマンゴーが、暑い夏の疲れを飛ばしてくれます。お好みで好きなハーブをのせても◎!食べる直前にライムを絞ってからお召し上がりください。 ブルーベリーの健康効果 低カロリーで低脂質。1カップ(150g)のブルーベリーは80カロリーで脂肪分はほぼなし。 ビタミンCは、1カップのブルーベリーに、一日に必要なビタミンCの25%が含まれていて、歯茎と毛細血管を守って、免疫力を高める働きがある。 食物繊維も豊富で、心肺機能や体調を整え、血糖値をコントロールする。 マンガンも豊富で、骨の成長を助けたり、炭水化物、たんぱく質、脂質をエネルギーに変える役割を担う。 ブルーベリーの栄養が、ガンのリスクを減らす。 インスリン反応を高め、血糖値を低く抑え、お腹の脂肪を減らす。 抗酸化成分が豊富で、紫外線・農薬・汚染物質などによる体内でのダメージを消してくれる。 血圧を下げ、弱った心筋の修復を助け、心臓を健康に保つ。 記憶力低下を逆転させて、記憶力をアップさせる。 *カナダ、ブリティッシュコロンビア州のBCブルーベリー協会さんのホームページを参考にして書きました。日本語版でブルーベリーを使ったおいしそうなレシピが6つも載っていました。ぜひ見てみてください。 キラキラのおまけ 週末、何年か振りに、ナイアガラの滝までお出かけしてきました。ロックダウン中は、本当にどこにも行っていなかったので、久しぶりのドライブは楽しかったです。くっきりとキラキラ虹も見えました。 リンク

スーパーフード・ビーツとキヌアのサラダのレシピ

スーパーフード・ビーツとキヌアのサラダのレシピ

スーパーフードのビーツとキヌアを一緒に使った、とっても体によい、真っ赤でかわいい”スーパーフード・ビーツとキヌアのサラダ”の作り方です。生のビーツを使うので、シャキシャキとした歯ごたえと、ほんのり香るビーツの甘みがとってもおいしいヘルシーなサラダです。 ビーツとは ビーツとは、カブのような見た目の真っ赤な根菜です。江戸時代に日本に伝わり、燃えるように赤いことから、火焔菜(かえんさい)という和名もあるそうです。お砂糖の原料となる甜菜(てんさい)と同じ仲間で、ビーツにもショ糖が含まれているため、甘味のある野菜です。糖度だけを見れば、いちごくらいあるそうです。 ロシアの人達は、真っ赤なビーツのスープ、ボルシチを飲んで、冬の寒さを乗り切る、ときいたことがあったので、私はてっきり、冬が旬の野菜と思い込んでいたのですが、日本国産のものでは、6~7月、11月~12月の年に2回収穫が行われているそうです。 *オリーブオイルをひとまわしを参考にして書きました。 今回は小さいビーツしかなかったので、この写真の7個を使いましたが、大きめのビーツなら3個くらいでちょうどよいと思います。大きいビーツの方が、皮をむいたり、細く削る作業が楽ちんです! ビーツの健康効果 スーパーフードのビーツは、「奇跡の野菜」「食べる輸血」と言われるほど、栄養がぎっしり詰まっています。マグネシウム、鉄分、カリウム、カルシウムなどが豊富です。 中でも一番注目を集めている成分はNO(一酸化窒素)で、ビーツを食べることによって体内で作られる成分のようです。血行の改善とともに、血管をやわらかくしてくれるみたいです。このことから、持久力アップや疲労回復、基礎代謝を上げることに繋がるようです。そんなことから、アスリートの方たちもビーツに大注目をしているらしいのです。 ビーツのその他の健康効果は以下の通りです。

おいしい・日本食レストランのサラダドレッシングのレシピ

おいしい・日本食レストランのサラダドレッシングのレシピ

日本食レストランのおいしいサラダドレッシング 日本食はカナダでもブームで、こちらトロントにもたくさんの日本食レストランがあります。中でも、お寿司屋さん、ラーメン屋さん、居酒屋さんはカナディアンにも大人気です。そんなカナダの日本食レストランに行くと、特にお寿司屋さんですが、前菜のようにしてよく出される、定番のサラダがあるのです。不思議なことに、どのお寿司屋さんに行っても、なぜか似たようなオレンジ色っぽいドレッシングがかかっています。そのドレッシングがおいしいのです! 個人的なイメージだと和風ドレッシングといえば、しょうゆベースの茶色いドレッシングなのですが。・・・ですよね? にんじんと生姜のサラダドレッシング このオレンジ色の定番ドレッシングは、にんじんと生姜のドレッシングです。生姜のおかげか、このドレッシングを食べるとぽわーっと体が温かくなります。 体温を上げて、免疫力をアップさせて、このパンデミックをみんなで乗り切りましょう。 生姜好きさんは、生姜のかけらを大きめの大さじ2くらいで、あまり好きじゃない方は小さめの大さじ1くらいに調整してください。 サラダの具 ドレッシングが本当においしいので、サラダをシンプルにしてドレッシングを食べるような感じがおいしいです。サラダの具は、簡単にレタス、ラディッシュ、トマト、ニンジン、きゅうり(今回は我が家はきゅうり切れでした)くらいで十分です。 下のレシピには、にんじん1本と書きましたが、私はカナダで買える細いにんじんを2~3本使います。日本のにんじんは、かなり大きく太かったので1本で十分だと思います。毎年日本に帰っても、まったく食事の支度を手伝わないため、にんじんの大きさを忘れてしまいました。ばあばいつもありがとう! *トップの写真のドレッシングは、にんじんが多めだったので濃いめのドレッシングになっています。にんじんを少なめにすると、もっとさらっとしたドレッシングになります。 リンク

マヨなしヘルシー・ポテトサラダwithヴィネグレットのレシピ

マヨなしヘルシー・ポテトサラダwithヴィネグレットのレシピ

マヨネーズの代わりに、ヴィネグレットで和えるポテトサラダのレシピです。マヨネーズを使ったポテトサラダよりも、さっぱりとしたできあがりがとてもおいしいです。 ヴィネグレット+半熟ゆで卵 ヴィネグレットとはフレンス料理に使われるソースのことで、基本的には油とお酢を3:1の割合で合わせます。 このポテトサラダのすごいところは、ゆで卵を少し半熟に茹で上げることで、半熟の黄身とヴィネグレットがいい感じに絡まって、自家製マヨネーズに変身してくれるところです。 ポテトとトマト ポテトサラダをぱっと明るく華やかにしてくれるトマトさん。このかわいいトマトちゃんは、我が家で大切に大切に育てているトマトちゃんです。毎朝おはようもしています。一粒一粒が宝石のように輝いています。 余談ですが、英語を使う子供たちにとって、ポテトとトマトは名前が似ているらしく、ポテトとトマトは名前がごちゃごちゃになってしまうらしいです。そんな私は、レタスとキャベツの見た目の区別をするのが苦手で小学3年生になってやっと、レタスとキャベツの見分けができるようになったのを覚えています。なんでわからなかったんだろう、と今思うととても不思議です。 リンク

ヘルシー・ほうれん草とリゾーニのサラダのレシピ

ヘルシー・ほうれん草とリゾーニのサラダのレシピ

このサラダは、フードプロセッサーでほうれん草のピューレを作って、茹でたリゾーニと和えるサラダです。つるっともちっとしたリゾーニにほうれん草のピューレが絡まって、のど越しがよくてとてもおいしいです。 ギリシャ料理に欠かせないチーズ、フェタチーズを使います。本場ギリシャで作られるフェタチーズにはヤギや羊のミルクが使われるようなのですが、カナダで買ったフェタチーズの原材料には牛乳と書かれていました。フェタチーズは、真っ白で木綿豆腐みたいな見た目の、しょっぱいチーズです。塩気と酸味があって濃厚なのだそうです。実はチーズの苦手な私はフェタチーズも苦手なのですが(*_ _)人ゴメンナサイ、我が家の他の人間はいっぱい入れておいしそうに食べています。手で簡単にポロポロと崩せます。 お米のような形のパスタ・リゾーニ リゾーニとはお米のような形をした小さなパスタです。沸騰したお鍋にお塩を少し入れて茹でます。13分から15分して茹で上がったらザルに揚げて、冷水を流して冷やしてください。もちもちでつるつるでおいしいですよ。 ほんれん草のピューレ ほうれん草とエクストラバージンオリーブオイルをフードプロセッサーに入れて、なめらかにするだけです。我が家のフードプロセッサーは1リットル用で小さいので、3回くらいに分けてこの作業をしています。そのような場合は、合計でオリーブオイルの量が大体大さじ5杯になるくらいに分けて使ってください。 リンク リンク リンク

簡単・カプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダのレシピ

簡単・カプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダのレシピ

リコピンたっぷりの真っ赤な完熟トマトと、太陽をたくさん浴びたバジル、新鮮でおいしいボッコンチーニを使って作る、簡単(そして、適当・手抜きな)・カプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダです! 今回のカプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダは、野菜の量によって、調味料の量を調節してください。 これくらいのバジルとトマトが6個あったのですが、結局トマトは5個だけ使いました。トマトを6個使うとさすがに多すぎるかなと思ったので。それからボッコンチーニがそんなにたくさんはなかったのです。 バランスは大事ですからね。何事もバランスです? また、この一品は、育ち過ぎてしまったバジルの消費にも活躍をしてくれます。 太陽をいっぱい浴びたバジルは、育てっ放しにするよりも、ちょくちょく摘み取ってあげると、更にどんどんと育ってくれます。日当たりのよい場所であれば家の中でも育てられます。バジルは土を使わなくても、室内で水耕栽培にも向いているようです。 バジルの水耕栽培のやり方はこちらを参考にしてみてください。 最近特に思うことは、自分で育てられるものは少し手間がかかっても、やっぱりきちんと自分の手で育てた方がいいということ。 毎年夏の間だけ期間限定で育てている野菜も、これからはグリーンハウスで冬が来ても育て続けてみたい、と本気で考えています。室内の水耕栽培にも挑戦してみたいです。猫のミッツィが葉っぱをかじってしまうのが難点なのですが。 カプレーゼ風サラダの他の食べ方 今回はトマトを大きく切って、ゴロゴロサラダ仕様にしました。(←小さく切るのが面倒だっただけです・・・。) 具を小さめに切れば、用途ももっと広がります。フランスパンにのせて、ブルスケッタ風にしたり、茹でたパスタとまぜたら、おいしいカプレーゼ風パスタの完成です。このカプレーゼ風パスタは、すぐにお腹が減る娘がよく作ってくれます? カプレーゼ風サラダの主役ボッコンチーニ 一口サイズでコロコロ丸くてかわいいボッコンチーニは、カプレーゼ風サラダの主役です。ボッコンチーニは、癖がなくマイルドで、チーズが苦手な私が大好きなチーズです。もちっとした食感もたまらなくおいしくて、オリーブオイルとの相性もぴったりです。そのおいしさは、ボッコンチーニだけを拾って食べたくなるほど。でもこれをすると、怒られます。要注意! 丸い一口サイズのボッコンチーニが手元にないときは、モッツァレラチーズを切って、代用してください。 トマトの効能 トマトと言えばリコピン。熟せば熟すほどリコピンの含有量も多くなるそうです。このリコピンの抗酸化作用がものすごく、βカロテンの2倍、ビタミンEの100倍らしいです。またこのリコピンが、生活習慣予防と老化抑制に効くそうです。トマトのビタミンCは風邪予防と美肌効果に、ビタミンEが老化予防に役立つそうです。 全国トマト工業会のホームページを参考にして書きました。 リンク リンク

パセリサラダ+キヌア=キヌアタブーリのレシピ

パセリサラダ+キヌア=キヌアタブーリのレシピ

少し前に、地中海のパセリサラダ・タブーリの基本編を紹介させていただきました。今回は少量のブルグルの代わりにたくさんのキヌアを混ぜ入れたキヌアタブーリの作り方を紹介させて下さい。 こちらが以前紹介したパセリサラダ・タブーリのレシピです。パセリの健康効果についても少し書いたので、よかったら見てみてください。 キヌアとは プチプチした食感がおいしいキヌアは、サラダやスープに混ぜたり、ごはんのようにして食べたり、いろいろな食べ方で楽しめます。その栄養価の高さから、宇宙食としても使われています。 一つ注意をしたい点は、キヌアには虫などから自己防衛をしようと、サポニンという毒素が表面についています。なので、炊く前にはよく水洗いをしてサポニンを洗い流してあげてください。サポニンは人間が摂取すると貧血の元になります。 通常1カップのキヌアに対して2カップのお水で、少しお塩も入れて15分ほど炊きます。炊き上がってからは5分くらい蒸らしてください。ふっくらぷちぷちに炊きあがります。 キヌアタブーリを作る際は、少しお水を控えめにして炊きます。水っぽいサラダにならないようにするためです。 キヌアの健康効果 キヌアは種なので、厳密に言うと穀物ではないのですが、よく全粒穀物として分類されていて、他の穀物と比べると、より栄養価が高いと言われています。キヌアには、必須アミノ酸9種類を全てそろえた良質なタンパク質が含まれています。糖質はほぼ白米と同量ですが、GI値が低いので、血糖値の急上昇を抑えられます。食物繊維も多く、特に不溶性食物繊維が糖尿病予防に効果的のようです。レジスタントスターチも含まれていて、腸内環境も整えてくれるそうです。抗酸化物質やミネラルも豊富に含まれているそうです。こちらのページを参考にして書きました。 キヌアタブーリ・作る時のポイント 基本編のタブーリと同じく、やはり水っぽくさせないことがポイントです!キヌアは少しだけお水を控えて炊く。パセリを洗った後は、水気を切ってキッチンタオルなどでよく乾かす。トマトは水っぽくないものを選ぶ。これでバッチリです! 日曜日に大量に作っておくと、1週間気持ちが楽ちんな10人分でレシピを書きましたが、大量に作りたくない場合は、半分の量で作ってみてください。お好みでひよこ豆やオリーブを足してもとってもおいしいです。 キヌアタブーリを作る前に! オーガニックキヌア、木製サラダボール、スペイン産エクストラバージンオーガニックオリーブオイルはいかがですか?もしよかったら、こちらからどうぞ! リンク リンク リンク リンク リンク

紫キャベツのタイ風サラダのレシピ

紫キャベツのタイ風サラダのレシピ

紫キャベツで彩り豊かに 紫キャベツのタイ風サラダは、紫キャベツを主人公にしたら、他の野菜は好きな野菜に置き換えたりして楽しんでください。アボカド、青ネギ、黄パプリカ、きゅうり、ケールや白菜など、家にある野菜を使い切りたい時などにももってこいのサラダです。ドレッシングは、タイっぽく、ニンニクとごまの風味をきかせ、ライムとハチミツを加えました。紫キャベツによく合うドレッシングだと思います。シャキシャキっと食べてください。 粗みじんにした煎りピーナッツなどをトッピングすると、もっと食感も楽しめます。今回作ったとき、我が家はピーナッツの瓶が空っぽでした。。。Ω\ζ°)チーン。写真撮りたかったのにー?ただいま2020年5月、コロナの影響で自宅待機中で、買い物も控えているのです? 紫キャベツvs緑キャベツ 紫キャベツは緑のキャベツよりちょっぴり辛みが強くてクリスピーな感じがとってもおいしいです。なんとなくですが、更に健康そうな気もします。 https://healthyeating.sfgate.com/によると紫キャベツでも緑のキャベツでも、とにかく体にはとってもいい食べ物だそうです。野菜ですからね!でもビタミンAに関しては紫キャベツには緑のキャベツの約10倍含まれているそうです。ビタミンAは疲れ目の働きを助けてくれると小学校で習いました。最近老眼が始まってきたっぽい私にはぴったりかもしれません?。鉄分も紫キャベツには約2倍含まれているそうです。でもビタミンKは緑のキャベツの方が勝っているそうです。ビタミンKが不足すると骨密度が低下して、骨粗しょう症になってしまうそうです。 タイ風サラダドレッシングはメイソンジャーに この分量で6人分くらいできあがると思います。全部食べ切らない予定なら、ドレッシングは全部にかけないで、食べる分だけを取り分けて、個々にドレッシングを和えてください。お醤油が入っているドレッシングなので、時間が経つと、少し茶色くなって見た目が悪くなってしまいます。メイソンジャーでドレッシングを作ると、そのまま冷蔵庫で保管もできるので、大変便利です。 *ちなみに、上の写真はドレッシングがかかる前のサラダです。ドレッシングをかけた直後の写真は、下の作り方の一番最後の工程に載せてあります。 もしよかったら、こちらからお買い物もどうぞ! リンク リンク

おいしいマンゴーサラダのレシピ

おいしいマンゴーサラダのレシピ

さっぱりぺろりマンゴーサラダ 夏が来るのが待ち遠しくなるマンゴーサラダのレシピです。マンゴーのすっきりした甘さと、ハーブのさっぱり感が、とてもよく合うサラダです。ドレッシングでは、ナンプラーとライムがいい具合の味を作り出してくれています。作っている途中でマンゴーと玉ねぎとパクチーの新鮮ないい匂いが漂ってきますよー。さっぱりぺろりなマンゴーサラダです。 臨機応変マンゴーサラダ あんまり細かいことは気にしないで、臨機応変に作ってください。このレシピに限ったことではないですが、レモンでもライムでも気にしません! 材料ではピーナツと書いてありますが、カシューナッツやアーモンドを砕いたものでも、もちろん美味しいです。豪華にいきたい人は、松の実を使ってみてもいいと思います。我が家では庶民の味方のピーナッツ! もしよければ、木製サラダボールはいかがですか?食卓に温かみが生まれます。いひひ、家庭の温かさを食器でごまかそうとする私(´ェ`) リンク リンク

満腹・お豆サラダのレシピ

満腹・お豆サラダのレシピ

お豆がたくさん入って、タンパク質がぎっしり詰まった満腹・お豆サラダです。切って混ぜるだけで簡単です。あっ、サラダなので当たり前ですね!もし時間があれば、作った後に、一度冷蔵庫で冷やして味を馴染ませるとよいです☺️でもしばらく冷蔵庫に入れておくと、オリーブオイルがカチカチしてくるので、また食べる前は冷蔵庫からしばらく出してから食べてください。 お豆は缶詰めのものを使っても、もちろん自分で茹でてもOKです。ピーマンだけでなく、細く切ったにんじんを入れたりもできます。我が家では2倍増で大量に作ります。冷蔵庫で保存すれば5日くらいはおいしいまま日持ちます。 お豆サラダに便利なメイソンジャー ドレッシングを作るときは、空いているメイソンジャーを使うと、漏れる心配もなく豪快に振れるので、よく混ざります。ドレッシングは少し多めなので、全部をこのお豆サラダに使わなくてもよいです。メイソンジャーを使うと、残ったドレッシングをそのまま冷蔵庫で保管もできるので便利です。 日本の万能調味料入り・使い切りドレッシング ポットラックキッチンの応援団長が、下のレシピにあるドレッシングのほかに、このお豆サラダによく合うおいしいドレッシングの調合をこっそりと教えてくれたので、紹介させてください。出来上がり度が高いです!下のオリジナルのドレッシングは少し多めで、使い切りサイズではないのですが、こちらのドレッシングは使い切りサイズの上、日本の万能調味料・塩麹を使っています。なんか最強です。教えてくれてありがとう! オリーブオイル大さじ4、お酢大さじ3、レモン汁大さじ1、メープルシロップ小さじ2、塩麹大さじ1強(ない場合は塩小さじ1)、ブラックペッパー少々 リンク リンク