おいしい・日本食レストランのサラダドレッシングのレシピ

おいしい・日本食レストランのサラダドレッシングのレシピ

日本食レストランのおいしいサラダドレッシング 日本食はカナダでもブームで、こちらトロントにもたくさんの日本食レストランがあります。中でも、お寿司屋さん、ラーメン屋さん、居酒屋さんはカナダの人にも大人気です。そんなカナダの日本食レストランに行くと、特にお寿司屋さんですが、前菜のようにしてよく出される、定番のサラダがあるのです。不思議なことに、どのお寿司屋さんに行っても、なぜか似たようなオレンジ色っぽいドレッシングがかかっています。そのドレッシングがおいしいのです! 個人的なイメージだと和風ドレッシングといえば、しょうゆベースの茶色いドレッシングなのですが。・・・ですよね? にんじんと生姜のサラダドレッシング このオレンジ色の定番ドレッシングは、にんじんと生姜のドレッシングです。生姜のおかげか、このドレッシングを食べるとぽわーっと体が温かくなります。 体温を上げて、免疫力をアップさせて、このパンデミックをみんなで乗り切りましょう。 生姜好きさんは、生姜のかけらを大きめの大さじ2くらいで、あまり好きじゃない方は小さめの大さじ1くらいに調整してください。 サラダの具 ドレッシングが本当においしいので、サラダをシンプルにしてドレッシングを食べるような感じがおいしいです。サラダの具は、簡単にレタス、ラディッシュ、トマト、ニンジン、きゅうり(今回は我が家はきゅうり切れでした)くらいで十分です。 下のレシピには、にんじん1本と書きましたが、私はカナダで買える細いにんじんを2~3本使います。日本のにんじんは、かなり大きく太かったので1本で十分だと思います。毎年日本に帰っても、まったく食事の支度を手伝わないため、にんじんの大きさを忘れてしまいました💦ばあばいつもありがとう💖 *トップの写真のドレッシングは、にんじんが多めだったので濃いめのドレッシングになっています。にんじんを少なめにすると、もっとさらっとしたドレッシングになります。 リンク

マヨなしヘルシー・ポテトサラダwithヴィネグレットのレシピ

マヨなしヘルシー・ポテトサラダwithヴィネグレットのレシピ

マヨネーズの代わりに、ヴィネグレットで和えるポテトサラダのレシピです。マヨネーズを使ったポテトサラダよりも、さっぱりとしたできあがりがとてもおいしいです。 ヴィネグレット+半熟ゆで卵 ヴィネグレットとはフレンス料理に使われるソースのことで、基本的には油とお酢を3:1の割合で合わせます。 このポテトサラダのすごいところは、ゆで卵を少し半熟に茹で上げることで、半熟の黄身とヴィネグレットがいい感じに絡まって、自家製マヨネーズに変身してくれるところです。 ポテトとトマト ポテトサラダをぱっと明るく華やかにしてくれるトマトさん。このかわいいトマトちゃんは、我が家で大切に大切に育てているトマトちゃんです。毎朝おはようもしています。一粒一粒が宝石のように輝いています。 余談ですが、英語を使う子供たちにとって、ポテトとトマトは名前が似ているらしく、ポテトとトマトは名前がごちゃごちゃになってしまうらしいです。そんな私は、レタスとキャベツの見た目の区別をするのが苦手で小学3年生になってやっと、レタスとキャベツの見分けができるようになったのを覚えています。なんでわからなかったんだろう、と今思うととても不思議です。 リンク

ヘルシー・ほうれん草とリゾーニのサラダのレシピ

ヘルシー・ほうれん草とリゾーニのサラダのレシピ

このサラダは、フードプロセッサーでほうれん草のピューレを作って、茹でたリゾーニと和えるサラダです。つるっともちっとしたリゾーニにほうれん草のピューレが絡まって、のど越しがよくてとてもおいしいです。 ギリシャ料理に欠かせないチーズ、フェタチーズを使います。本場ギリシャで作られるフェタチーズにはヤギや羊のミルクが使われるようなのですが、カナダで買ったフェタチーズの原材料には牛乳と書かれていました。フェタチーズは、真っ白で木綿豆腐みたいな見た目の、しょっぱいチーズです。塩気と酸味があって濃厚なのだそうです。実はチーズの苦手な私はフェタチーズも苦手なのですが😓、我が家の他の人間はいっぱい入れておいしそうに食べています。手で簡単にポロポロと崩せます。 お米のような形のパスタ・リゾーニ リゾーニとはお米のような形をした小さなパスタです。沸騰したお鍋にお塩を少し入れて茹でます。13分から15分して茹で上がったらザルに揚げて、冷水を流して冷やしてください。もちもちでつるつるでおいしいですよ。 ほんれん草のピューレ ほうれん草とエクストラバージンオリーブオイルをフードプロセッサーに入れて、なめらかにするだけです。我が家のフードプロセッサーは1リットル用で小さいので、3回くらいに分けてこの作業をしています。そのような場合は、合計でオリーブオイルの量が大体大さじ5杯になるくらいに分けて使ってください。 リンク リンク リンク

簡単・カプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダのレシピ

簡単・カプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダのレシピ

リコピンたっぷりの真っ赤な完熟トマトと、太陽をたくさん浴びたバジル、新鮮でおいしいボッコンチーニを使って作る、簡単(そして、適当・手抜きな)・カプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダです! 今回のカプレーゼ風トマトとボッコンチーニのゴロゴロサラダは、野菜の量によって、調味料の量を調節してください。 これくらいのバジルとトマトが6個あったのですが、結局トマトは5個だけ使いました。トマトを6個使うとさすがに多すぎるかなと思ったので。それからボッコンチーニがそんなにたくさんはなかったのです。 バランスは大事ですからね。何事もバランスです😉 また、この一品は、育ち過ぎてしまったバジルの消費にも活躍をしてくれます。 太陽をいっぱい浴びたバジルは、育てっ放しにするよりも、ちょくちょく摘み取ってあげると、更にどんどんと育ってくれます。日当たりのよい場所であれば家の中でも育てられます。バジルは土を使わなくても、室内で水耕栽培にも向いているようです。 バジルの水耕栽培のやり方はこちらを参考にしてみてください。 最近特に思うことは、自分で育てられるものは少し手間がかかっても、やっぱりきちんと自分の手で育てた方がいいということ。 毎年夏の間だけ期間限定で育てている野菜も、これからはグリーンハウスで冬が来ても育て続けてみたい、と本気で考えています。室内の水耕栽培にも挑戦してみたいです。猫のミッツィが葉っぱをかじってしまうのが難点なのですが。 カプレーゼ風サラダの他の食べ方 今回はトマトを大きく切って、ゴロゴロサラダ仕様にしました。(←小さく切るのが面倒だっただけです・・・。) 具を小さめに切れば、用途ももっと広がります。フランスパンにのせて、ブルスケッタ風にしたり、茹でたパスタとまぜたら、おいしいカプレーゼ風パスタの完成です。このカプレーゼ風パスタは、すぐにお腹が減る娘がよく作ってくれます😋 カプレーゼ風サラダの主役ボッコンチーニ 一口サイズでコロコロ丸くてかわいいボッコンチーニは、カプレーゼ風サラダの主役です。ボッコンチーニは、癖がなくマイルドで、チーズが苦手な私が大好きなチーズです。もちっとした食感もたまらなくおいしくて、オリーブオイルとの相性もぴったりです。そのおいしさは、ボッコンチーニだけを拾って食べたくなるほど。でもこれをすると、怒られます。要注意! 丸い一口サイズのボッコンチーニが手元にないときは、モッツァレラチーズを切って、代用してください。 トマトの効能 トマトと言えばリコピン。熟せば熟すほどリコピンの含有量も多くなるそうです。このリコピンの抗酸化作用がものすごく、βカロテンの2倍、ビタミンEの100倍らしいです。またこのリコピンが、生活習慣予防と老化抑制に効くそうです。トマトのビタミンCは風邪予防と美肌効果に、ビタミンEが老化予防に役立つそうです。 全国トマト工業会のホームページを参考にして書きました。 リンク リンク

パセリサラダ+キヌア=キヌアタブーリのレシピ

パセリサラダ+キヌア=キヌアタブーリのレシピ

少し前に、地中海のパセリサラダ・タブーリの基本編を紹介させていただきました。今回は少量のブルグルの代わりにたくさんのキヌアを混ぜ入れたキヌアタブーリの作り方を紹介させて下さい。 こちらが以前紹介したパセリサラダ・タブーリのレシピです。パセリの健康効果についても少し書いたので、よかったら見てみてください。 キヌアとは プチプチした食感がおいしいキヌアは、サラダやスープに混ぜたり、ごはんのようにして食べたり、いろいろな食べ方で楽しめます。その栄養価の高さから、宇宙食としても使われています。 一つ注意をしたい点は、キヌアには虫などから自己防衛をしようと、サポニンという毒素が表面についています。なので、炊く前にはよく水洗いをしてサポニンを洗い流してあげてください。サポニンは人間が摂取すると貧血の元になります。 通常1カップのキヌアに対して2カップのお水で、少しお塩も入れて15分ほど炊きます。炊き上がってからは5分くらい蒸らしてください。ふっくらぷちぷちに炊きあがります。 キヌアタブーリを作る際は、少しお水を控えめにして炊きます。水っぽいサラダにならないようにするためです。 キヌアの健康効果 キヌアは種なので、厳密に言うと穀物ではないのですが、よく全粒穀物として分類されていて、他の穀物と比べると、より栄養価が高いと言われています。キヌアには、必須アミノ酸9種類を全てそろえた良質なタンパク質が含まれています。糖質はほぼ白米と同量ですが、GI値が低いので、血糖値の急上昇を抑えられます。食物繊維も多く、特に不溶性食物繊維が糖尿病予防に効果的のようです。レジスタントスターチも含まれていて、腸内環境も整えてくれるそうです。抗酸化物質やミネラルも豊富に含まれているそうです。こちらのページを参考にして書きました。 キヌアタブーリ・作る時のポイント 基本編のタブーリと同じく、やはり水っぽくさせないことがポイントです!キヌアは少しだけお水を控えて炊く。パセリを洗った後は、水気を切ってキッチンタオルなどでよく乾かす。トマトは水っぽくないものを選ぶ。これでバッチリです! 日曜日に大量に作っておくと、1週間気持ちが楽ちんな10人分でレシピを書きましたが、大量に作りたくない場合は、半分の量で作ってみてください。お好みでひよこ豆やオリーブを足してもとってもおいしいです。 キヌアタブーリを作る前に! オーガニックキヌア、木製サラダボール、スペイン産エクストラバージンオーガニックオリーブオイルはいかがですか?もしよかったら、こちらからどうぞ! リンク リンク リンク リンク リンク

地中海のパセリサラダ・タブーリのレシピ

地中海のパセリサラダ・タブーリのレシピ

地中海地方や中東のあたりで食べられているパセリサラダ・タブーリの作り方です。タブーリは、細かく切ったパセリ、トマトにブルガー小麦(Bulgur)という穀物を加え、オリーブオイルとレモン汁のドレッシングで和えたとても健康的な食べ物です。 タブーリの中のブルガー小麦とは ブルガー小麦とは、地中海地方で何千年も前から食べられていたひき割り小麦です。全粒穀物なので、ビタミン、ミネラル、食物繊維や鉄分もたくさん含まれています。 ひき割り方で、4種類のサイズのブルガー小麦があるようですが、タブーリには一番細かいブルガー小麦を使います。本来タブーリを作る時は、ブルガー小麦は水に浸けて戻すのですが、こちらではその工程をドレッシングの中でやってしまいます。 パセリの健康効果 パセリサラダというだけあって、ほぼパセリなサラダです。パセリというと、ファミリーレストランで使われる彩り用の飾りみたいなイメージもありますが、体にいい栄養がたくさん詰まっています。飾って捨てていたらもったいないのです。 パセリには様々な栄養素がバランスよく入っていて、その栄養価は野菜の中でもトップクラスなのです。βカロテンやビタミンCが豊富なので、動脈硬化を予防する働きや、美肌にも高い効果が期待できます。またカルシウムと鉄分の多さからも、イライラ抑制や、貧血予防にもいいそうです。しかし、妊婦さんはパセリを食べ過ぎない方がよいそうです。子宮を刺激する作用があって、流産の危険もあるとか。。。こちらの”元看護師おばあちゃん「効果効能」の知恵袋ブログ”を参考にして書きました。とても勉強になったので、よければ見てみてください。 ちなみにこのサラダで使いたいパセリは、平らなイタリアンパセリではなく、ふわふわなお花みたいな方のパセリです。イタリアンパセリを使うよりももっとボリュームがでて、食感がよくなります。 タブーリを作るときは、包丁でパセリを細かくみじん切りにします。フードプロセッサーは使わない方が◎。食感というか舌触りがべちょっとなってしまいます。がんばって包丁を握ってざくざくしましょう。 自分色のタブーリに タブーリの基本は、冒頭でも述べたように、パセリ、トマト、ブルガー小麦です。でも自分色のタブーリを作るのも楽しくておいしい!ブルガー小麦が見つからなければ、代わりに炊いたキヌアや玄米、クスクスを入れてもおいしいー😋。そして好きなものは何でも入れる。例えばおすすめは、潰したにんにく、きゅうりや紫たまねぎ、ブラックオリーブ。それからひよこ豆やヘンプシードと呼ばれている麻の実をふりかけてもおいしいです。とにかく小さく切って入れてみてください。 カナダのお店のデリコーナーなどで売っているタブーリには、よくきゅうりも入っていて、ブルグルもトマトももっともっと入っています。 でも、今回はアレンジせずに、本場そのままらしい基本のタブーリの作り方を紹介します。 タブーリ作りのポイント とにかく水っぽいサラダにさせないようにすることです。 ブルガー小麦は洗ったあと、手できちんと水気を絞る。パセリも洗ったあと、水気ゼロにする。トマトは水っぽくない固いトマトを選ぶ。トマトはきったあとザルにあげておいたり、種のところが濡れているようなら、種はサラダに入れないなど、工夫をする。そんな感じです! リンク リンク リンク リンク

紫キャベツのタイ風サラダのレシピ

紫キャベツのタイ風サラダのレシピ

紫キャベツで彩り豊かに 紫キャベツのタイ風サラダは、紫キャベツを主人公にしたら、他の野菜は好きな野菜に置き換えたりして楽しんでください。アボカド、青ネギ、黄パプリカ、きゅうり、ケールや白菜など、家にある野菜を使い切りたい時などにももってこいのサラダです。ドレッシングは、タイっぽく、ニンニクとごまの風味をきかせ、ライムとハチミツを加えました。紫キャベツによく合うドレッシングだと思います。シャキシャキっと食べてください。 粗みじんにした煎りピーナッツなどをトッピングすると、もっと食感も楽しめます。今回作ったとき、我が家はピーナッツの瓶が空っぽでした。。。Ω\ζ°)チーン。写真撮りたかったのにー😭ただいま2020年5月、コロナの影響で自宅待機中で、買い物も控えているのです😷 紫キャベツvs緑キャベツ 紫キャベツは緑のキャベツよりちょっぴり辛みが強くてクリスピーな感じがとってもおいしいです。なんとなくですが、更に健康そうな気もします。 https://healthyeating.sfgate.com/によると紫キャベツでも緑のキャベツでも、とにかく体にはとってもいい食べ物だそうです。野菜ですからね!でもビタミンAに関しては紫キャベツには緑のキャベツの約10倍含まれているそうです。ビタミンAは疲れ目の働きを助けてくれると小学校で習いました。最近老眼が始まってきたっぽい私にはぴったりかもしれません👀。鉄分も紫キャベツには約2倍含まれているそうです。でもビタミンKは緑のキャベツの方が勝っているそうです。ビタミンKが不足すると骨密度が低下して、骨粗しょう症になってしまうそうです。 タイ風サラダドレッシングはメイソンジャーに この分量で6人分くらいできあがると思います。全部食べ切らない予定なら、ドレッシングは全部にかけないで、食べる分だけを取り分けて、個々にドレッシングを和えてください。お醤油が入っているドレッシングなので、時間が経つと、少し茶色くなって見た目が悪くなってしまいます。メイソンジャーでドレッシングを作ると、そのまま冷蔵庫で保管もできるので、大変便利です。 *ちなみに、上の写真はドレッシングがかかる前のサラダです。ドレッシングをかけた直後の写真は、下の作り方の一番最後の工程に載せてあります。 もしよかったら、こちらからお買い物もどうぞ! リンク リンク

おいしいマンゴーサラダのレシピ

おいしいマンゴーサラダのレシピ

さっぱりぺろりマンゴーサラダ 夏が来るのが待ち遠しくなるマンゴーサラダのレシピです。マンゴーのすっきりした甘さと、ハーブのさっぱり感が、とてもよく合うサラダです。ドレッシングでは、ナンプラーとライムがいい具合の味を作り出してくれています。作っている途中でマンゴーと玉ねぎとパクチーの新鮮ないい匂いが漂ってきますよー。さっぱりぺろりなマンゴーサラダです。 臨機応変マンゴーサラダ あんまり細かいことは気にしないで、臨機応変に作ってください。このレシピに限ったことではないですが、レモンでもライムでも気にしません! 材料ではピーナツと書いてありますが、カシューナッツやアーモンドを砕いたものでも、もちろん美味しいです。豪華にいきたい人は、松の実を使ってみてもいいと思います。我が家では庶民の味方のピーナッツ! もしよければ、木製サラダボールはいかがですか?食卓に温かみが生まれます。いひひ、家庭の温度を食器でごまかそうとする私😎 リンク リンク

満腹・お豆サラダのレシピ

満腹・お豆サラダのレシピ

お豆がたくさん入って、タンパク質がぎっしり詰まった満腹・お豆サラダです。切って混ぜるだけで簡単です。あっ、サラダなので当たり前ですね!もし時間があれば、作った後に、一度冷蔵庫で冷やして味を馴染ませるとよいです☺️でもしばらく冷蔵庫に入れておくと、オリーブオイルがカチカチしてくるので、また食べる前は冷蔵庫からしばらく出してから食べてください。 お豆は缶詰めのものを使っても、もちろん自分で茹でてもOKです。ピーマンだけでなく、細く切ったにんじんを入れたりもできます。我が家では2倍増で大量に作ります。冷蔵庫で保存すれば5日くらいはおいしいまま日持ちます。 お豆サラダに便利なメイソンジャー ドレッシングを作るときは、空いているメイソンジャーを使うと、漏れる心配もなく豪快に振れるので、よく混ざります。ドレッシングは少し多めなので、全部をこのお豆サラダに使わなくてもよいです。メイソンジャーを使うと、残ったドレッシングをそのまま冷蔵庫で保管もできるので便利です。 日本の万能調味料入り・使い切りドレッシング ポットラックキッチンの応援団長が、下のレシピにあるドレッシングのほかに、このお豆サラダによく合うおいしいドレッシングの調合をこっそりと教えてくれたので、紹介させてください。出来上がり度が高いです!下のオリジナルのドレッシングは少し多めで、使い切りサイズではないのですが、こちらのドレッシングは使い切りサイズの上、日本の万能調味料・塩麹を使っています。なんか最強です。教えてくれてありがとう! オリーブオイル大さじ4、お酢大さじ3、レモン汁大さじ1、メープルシロップ小さじ2、塩麹大さじ1強(ない場合は塩小さじ1)、ブラックペッパー少々 リンク リンク

満腹・アボカドととうもろこしのサラダのレシピ

満腹・アボカドととうもろこしのサラダのレシピ

夏のポットラックパーティにピッタリで、色どり豊かな、かわいくておいしいおしゃれなサラダ です。甘い とうもろこしとクリーミーなアドカドに、さっぱり とフレッシュな ドレッシングが からまって、もう止まらなくなります。すぐに空っぽになっちゃうこと間違いなし! 赤、黄色、黄緑、緑、紫ともうほとんど虹色みたいなサラダ。口の中でプチプチはじけるコーンと、香ばしいアーモンドの歯ごたえある食感も最高です。一口食べたらわかってもらえると思いますが、もう口の中が遊園地になってしまったようなサラダです。緑のハーブはパクチーでもイタリアンパセリでもお好みでどうぞ。ドレッシングも、ライムでもレモンでもどちらを使っても大丈夫です。 面倒くさがり屋さんのとうもろこし 作り方の一番初めの工程が、とうもろこしを茹でるということなのですが、またまたいい情報をいただきましたので、おすそ分けいたします。とうもろこしは、皮を一枚残したまま、レンジで5分チンをすると、黄色くなって甘味もでるのだそうです!いつもいつもありがとう、ポットラックキッチン応援団長のお姉ちゃん:) 生のままのとうもろこしを使ってもいいですが、こんなに簡単なら、レンジでチンしますー! リンク リンク